コツコツと人型メカのラクガキをする人間の独り言。本当に独り言。絵は極めて少ない。
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↑殴り書きで書いた文章をまとめてみたモノ。文字が汚すぎて画像サイズを大きくしないと読めなかったので画像がすごく大きいです。
ぶっちゃけると、次期制式採用ロボをどの軍事企業のメカにするか決めるために、企業対抗の模擬戦闘をして、優秀なメカを制式採用に選ぶといった企画です。
メカを描くために、こんな話を考えてどうする?という気もしなくはないですが、設定という地盤があってこそのキャラクタがあると私は考えています。なので、メカを描く際は、ギミック優先の時をのぞいてこのように無意味に考えています。
また、設定という地盤があると他のキャラクタ(今回はメカ)を考える際、非常に楽というか、設定の上に置くだけなので考えやすいとおもっています。
・・・ただの妄想癖なのかもしれないとも思ったりもします。
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これは自分の脳内妄想では後半に登場する強敵をイメージして描いていたものですが、いろいろ考えた末に、別の脳内妄想内の話の主役に抜擢されました。シルエットはもちろんちがいますが、デザインのルーツになったやつです。変な漢字の羅列は気にしないでください。
※もちろんこの形に至るまでのラフ画も複数ありますが、画自体が遭難中なので割愛しました。
こっちは上のラフを洗い直して、主役に抜擢されたメカのライバルロボを検討しているときの画です。
肩と腰のとんがりしかイメージが固まっていないとき、ふとこのロボのシルエットが“星”ッぽいなぁ、とインスピレーションを受けたとたんにイメージが一気に決まっていきました。
まだ完成していませんがきっちりアイデア清書してを仕上げたい所存。